愛知・名古屋の新築一戸建ての新築住宅,分譲住宅,デザイナーズ住宅ならアーレックス株式会社

AREXのコンセプト

お客様の声

中庭からも日差しが入る、明るく開放的な住まい。
26帖のリビングが、家族の思い出をつくる場所に。



賃貸マンションに住んでいましたが、子どもが生まれると手狭になるので住み替えを決心。職場に近く、希望する条件に合う場所を探していました。

私たち2人の実家には、いずれも広いリビングがあり、とてもくつろげる場所でした。新居でもこの空間はぜひ実現したいと考えていました。また、使いやすく広々としたキッチンや、趣味を楽しんだり、仕事をしたりする空間もつくりたいと思っていました。

アーレックスの案内看板を見かけ、近隣の分譲地を見に行きました。他の物件も見学した結果、駅に近くて立地条件の良い現在の場所にたどり着きました。
建築条件付きだったので、さっそくアーレックスのモデルハウスを見学。外観・内観ともにデザインが気に入り、これなら希望の住まいをカタチにできると考えて決断しました。

外観のこだわり
  • 白で統一した外壁にグレーのアクセントウォールをあしらいました。シャープな印象になったと思います。
  • エントランス付近には中庭を設けました。ここに植えたシンボルツリーはリビングからも見ることができ、お気に入りの景色です。
室内のこだわり
  • 日当たりの良い立地を生かすために窓を多めに設けたので、白を基調にした室内はいっそう明るく、開放的な空間になりました。
  • 吹き抜けを設けた玄関にも2階の窓から光が差し込み、明るさを実感できます。
  • リビングは広さと明るさを重視。26帖のスペースを確保し、3面から光が入る設計にしました。また、天井に間接照明を設けたことで、とてもオシャレな空間になりました。
  • 中庭のシンボルツリーは、リビングからも見えるお気に入りの景色。
  • シャープな印象のアクセントウォール。
  • 吹き抜けを設けた、明るい玄関。
  • おしゃれな空間を演出する天井の間接照明はこだわりの一つ。

  • 日差しが降りそそぐリビングは、私たちのくつろぎの場になっています。子どもと一緒にここで過ごす時間が、いまから楽しみです。窓が多いため冬は寒いのでは、と不安でしたが、エアコンの位置や窓のサイズ、開閉について専門的に計画していただいたおかげで全く問題ありませんでした。
  • 広さにこだわったキッチンは、とても家事がしやすくなりました。ペニンシュラキッチンは作業スペースが確保でき、リビングも見渡せるのでお気に入りの場所の一つになっています。また、バックヤードは生活感が出ないように目隠し用の扉をつけ、隠す収納に。扉を閉めると、冷蔵庫や家電、食器などが目に入らず、すっきりとした空間となります。扉はキッチンの収納扉と同じ素材でコーディネートし、統一感を出しています。
  • 合計4台が停められる駐車スペースは、友人を招いたときなどに大活躍しています。
広さにこだわったキッチン。バックヤードは目隠し用の扉で、隠す収納に。
ペニンシュラキッチンとひと続きになったダイニングも、明るさを確保。
玄関、2階へ、明るい日差しを取り込む大きな窓は、外観のアクセントにも。
主寝室、2階の廊下など、白を基調にした室内には、どこもたっぷりと日差しが入る設計に。
トイレ、洗面スペース、脱衣スペースも白にこだわってコーディネート。

2階にクローゼットがありますが、1階にも上着や鞄を収納できるクロークがあると便利だと思いました。実際に生活してみると、「こうしたい!」という希望が出てきますね。

3方向が道路に面している外観はデザイン性を損なわないために、給湯器や雨樋、換気口などが見えないように工夫してくれたり、庭の塀を圧迫感のないデザインにしてくれたり、設計担当の方のこだわりには感心しました。ダイニングに設けた採光用の小窓や、扉の大きさ一つにしても、細かな気遣いが随所に見えました。私たちからの要望もしっかりと受け入れていただき感謝しています!

白い外観、明るい室内がとても印象的な住まいです。広いリビングは、生まれてくるお子様と過ごす大切なスペース。ここを舞台に、様々な思い出が生まれそうです。

設計担当 
大杉 将

3方向道路に接する敷地。日当たりは申し分ない反面、周りからの視線をどのように処理すべきか。この問題が解決できたとき、この敷地の魅力を十分に生かした住まいが提案できたと確信しました。

インテリアコーディネーター 
糸井 美絵

各所へのこだわりについてヒアリングを重ね、外観・内観ともに白を基調とした明るく統一感のある空間づくりのお手伝いをさせていただきました。
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